2023年11月20日 日本帰国⑤日光旅行1 最初から読む↓ ⭐︎日光⭐︎神橋こんなことで血の繋がりを感じる…二荒山(男体山)をご神体として祀る二荒山神社の建造物で木造朱塗りの橋。奈良時代の末に勝道上人が日光山を開くとき急流で大谷川を渡ることができず神仏に助けを求めたら深沙王(しんじゃおう)が現れ2匹の蛇を投げ、その背中に山管(やますげ)を敷き詰めて橋にしたという伝説を持つ神聖な橋。山管橋や山管の蛇橋(じゃばし)とも呼ばれてるらしい。山管って何?次回はいよいよ東照宮!応援してくれたら飛んで喜びます❤️絵日記ランキングかまちょの写真をアップしたりくだらないことを呟いてるよ🎶ブログには載せていないイラストもアップしてるよ✨